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飲食店経営者の皆さん

軽減税率スタートをチャンスと捉え、売り上げをさらに伸ばしませんか?

「商売繁盛がっつり支援」のシモジマが軽減税率スタートを機に飲食店がさらに儲けるためのノウハウをお伝えさせていただきます

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飲食店経営者様、こんなお悩みはないですか?

  • 駅前に同業態の飲食店が出来てから、売上がかなり落ちちゃってるよ・・・
  • 近所でデリバリーを始めた店は、月商が20万円も上がったらしい。
    うちもやりたいけど、やり方なんて分からないしな・・・
  • ランチタイムしかお客様が来ない。もっと1日中お客様が来店してくれたら良いのにな・・・
  • お客さんが「マスター、これ持ち帰りとかやったら人気出るんじゃない?」って。確かにやってみたいな~
  • 売上アップの方法を知りたいけど、なかなか具体的に教えてくれるところってないよね。
  • グルメサイトへの広告費がかさんで、利益なんて全然残らない。集客って難しいな~

舌をチェックしてみてください

そのお悩み、シモジマにお任せください!解決のお手伝いをさせていただきます!

そのお悩み、シモジマにお任せください!

軽減税率スタートは売上アップのチャンスです

「店内の飲食は消費税率10%、持ち帰りや宅配は8%。これじゃますますうちの店は儲からなくなっちゃうな・・・」と考えずに、「これを機に自店でも デリバリーやお持ち帰りを始めて、売上をアップしよう!」と考えましょう。デリバリーを行えば、近隣競合店の有無や自店席数に関わらず、売上を伸ばすことが可能です!

軽減税率スタートを機に売上をアップするために

①飲食店の売上の公式
売上=客数 × 客単価

飲食店の売り上げの公式は客数×客単価

飲食店の売上の公式の1つは、「売上=客数 × 客単価」です。飲食店が売上を伸ばそうとするのならば、お客様の数を増やすか、お客様単価を上げなければなりません。

飲食店の売り上げの公式は客数×客単価

例えばランチがメインの飲食店の場合、客数を増やすためにはランチタイムの「回転率」を上げることが考えられますが、どんなに頑張ってもランチタイムでは3回転が限界でしょう。30席の飲食店ならば90名が上限ということになります。

飲食店の売り上げの公式は客数×客単価

デリバリー(もしくはお持ち帰り)ならば、客席数や回転率に関係なく売上を伸ばすことができます。デリバリースタッフの確保ができない飲食店でも、最近はデリバリー代行サービスがあるので安心です。

デリバリー代行サービスは Uber Eats(ウーバーイーツ)や
fineDine(ファインダイン)などが有名ですね。

Uber Eats:https://www.ubereats.com/ja-JP/リンクで別の窓が開きます

fine Dine:https://www.finedine.jp/リンクで別の窓が開きます

各種デリバリーサービスは、基本的にスマホアプリを通じてお客様から注文が入り、店舗が調理して、デリバリースタッフがお客様のところに料理や飲み物を届ける、という流れになります。お金のやり取りも発生しないので、飲食店はほぼ調理のみに専念できます。

②飲食店がデリバリーサービスを使うメリット
メリット 1:満席時でも売上アップ

飲食店がデリバリーサービスを行うメリット

満席時であっても、キッチンで調理さえできれば、売上をどんどん伸ばすことができ ます。お客様のお支払(決済)もすでに完了済みなので、お金の受け渡しもしなくて済みます。回転率を上げるためにお客様に無理な「追い出し」をかけずにすみます。

②飲食店がデリバリーサービスを使うメリット
メリット 2:他店知名度に乗り売上アップ

飲食店がデリバリーサービスを行うメリット

仮にリアル店舗の立地が悪くても、デリバリーサービスに表示される店舗一覧画面では、大手飲食店の横や上にあなたのお店が出てくる可能性があります。これまで自店のことを知らなかった新規顧客層に向けてアピールできるため、売上アップの期待が高まります。

②飲食店がデリバリーサービスを使うメリット
メリット 3:ほぼ初期投資ゼロでスタート

飲食店がデリバリーサービスを行うメリット

自店で出前をスタートするためには、出前用メニュー、スクーター、スタッフの手配など初期投資が多額にかかりますが、デリバリーサービスを使えば、専門各社がそれ らを用意してくれます。支払は成果報酬形態が多いので、飲食店が負担する初期費用は、デリバリー用の容器代などだけで済みます。

軽減税率スタートにより、「デリバリーならばラクだし消費税も8%で済むし、良いよね」とこれまで以上にお客様がデリバリーを利用されることが想定されます。これまで店内飲食しか提供してこなかった飲食店もぜひデリバリーや持ち帰りサービスのスタートを検討しましょう。

デリバリーやお持ち帰りをスタートするために必要なものとは?

絶対に必要なもの

デリバリー・テイクアウトを始めるのに必要なもの

容器・袋・食器

デリバリーやお持ち帰りでは、店内飲食と違い、基本的には「捨てられる容器」に入れて料理・飲み物 を運び(お渡しし)ます。容器以外に持ち帰り用の袋、召し上がるための食器、お手拭きなどを用意する必要があります。

ほぼ必要なもの

デリバリー・テイクアウトを始めるのにほぼ必要なもの

複数税率対応レジ

店内飲食分は10%、デリバリーやお持ち帰り分は8%の消費税率で処理をしなければならないため、「複 数税率対応レジ」の導入がほぼ必須と言えます。2019年9月30日までに軽減税率対応レジを導入すると、費用の3/4、レジ1台あたり20万円まで補助金が使えるため、非常にお得です。

あったら便利なもの

デリバリー・テイクアウトを始めるのにあると便利なもの

ハンドラベラー

デリバリーやお持ち帰り用商品に「賞味期限」「製造者」「などの情報を貼れるようにシールに印字する機 械です。二段表示対応タイプや丸型ラベルタイプもあり、店舗イメージにあったものを選ぶことができます。レジ横にお持ち帰り用商品を置いておくことで、店内飲食済みのお客様のついで買いも促進できます。

軽減税率スタートにあたり、こんなアイテムが人気です

人気のデリバリーアイテムをご紹介しますね

レジ関連の人気商品はこちらです

よくいただくご質問にお答えします

軽減税率スタートにあたり、まだ使えるレジを買い替えるのはもったいないと思うのですが、必須でしょうか?
店内での飲食提供しか行わない場合は、今お使いのレジの消費税率を10%に変更するだけで問題ありません。デリバリーや持ち帰りなどを並行して行う場合、複数税率に対応するレジを導入する必要があります。導入金額の3/4、1台あたり20万円までの補助金が出る場合がありますので、中小企業庁のWebサイトをご確認ください。中小企業庁Webサイト:http://kzt-hojo.jp/りんくで別の窓が開きます
軽減税率スタート後にポイントバックがあるからキャッシュレス決済の準備をしておいた方が良いと聞いたので すが、どういうことですか?
2019年10月から9カ月間は、クレジットカード、電子マネー、QR 決済サービスなど、現金以外でキャッシュレス 決済した場合に、消費者に 5%または2%のポイントが還元される予定です(大企業運営店舗は除く)。消費者にとってはメリットしかないため、「キャッシュレス決済に対応している飲食店」のみを選定して食事や持ち帰りをされるお客様が多くなると予想されています。キャッシュレス決済手数料の 1/3を店舗に補助する制度もあるため、キャッシュレス決済の準備がまだ整っていない飲食店は、早めに準備に取り掛かられることをおすすめします。詳しくは経済産業省のWebサイトをご確認ください。
経済産業省Webサイト:https://cashless.go.jp/providers/index.htmlりんくで別の窓が開きます

最後にシモジマスタッフから飲食店経営者様へ

軽減税率スタートを売上げアップにつなげるチャンス!シモジマオンラインショップでテイクアウト/フードデリバリーをはじめる準備を整えましょう。