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子供の日に大きな兜の折り紙を折って、遊んだ記憶ありませんか?
こちらでは、折り紙を使った兜の折り方をご紹介します。
子供の日の装飾にぴったりな兜、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
まずはスタンダードな折り方から。

いかがでしょうか?
スタンダードな兜の折り方ですが、手順も少な目で簡単な折り方ですよね。
慣れてくれば角をアレンジすれば個性も出せますし、色も好きな物で作れます。
お子様と一緒につくるときは、最初は大きな包み紙や新聞紙で折ってみるのもいいですよ。
お子様に合わせて、楽しく折れるように工夫してみてくださいね。
スタンダードな兜は皆さんもよくご存知だったのではないでしょうか。
実は兜は他にも様々な折り方があるんです。
基本をマスターしたら、次はもう少し難しい兜に挑戦していきましょう!

とても長い兜なので、大きな紙で折ったらとても迫力がありますね!
折りあげたら、ぜひ普通の兜と比べてみてください。
絵を描いてみたりして、オリジナルの兜を作るのも良いですね。


ほぼスタンダードな兜の折り方なのですが、途中からアレンジが効いています。
コロンとしたシルエットの兜は、なんだかうさぎにも似ていてとってもキュート!
普通の兜に比べると、手順も増える上形が少し複雑になってきていますね。
ですがその分平面的な兜とは違って、かなり立体的な兜が出来上がりますよ。
コツを掴めるまで練習してみて、色にもバリエーションを増やして丸っこい兜をたくさん作ってみてください。


これまでより、かなり折り方が複雑になっています。
またつまんで開く、といった少し難しい表現方法があります。
途中形が分かりにくい部分もあると思います。
特に開きながら折る作業は、絵でみていても分かり辛いでしょう。
そういう場合は動画で調べておいてから、絵を見ながら復習しつつ折ると良いでしょう。
それでも、こちらの兜はかなり難しいと思います。
ですが出来栄えはとても装飾が施されたかっこの良い兜ですよ!
折り紙の兜一つをとっても、実に様々な折り方があるんですね。
いきなり複雑な折り紙は大人でも混乱してしまうと思いますので、是非簡単な兜から挑戦して少しずつレベルアップしてみてください!
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