平面の包装紙が立体になっていく様にワクワクしました!
岩上
2020/10/23 00:00

シモジマラッピング講習会:受講生インタビュー Vol.4

お名前:荒津内様(自営業) シモジマでは約36年にわたって、ラッピング講習会を開催しています。 初めてラッピングにチャレンジするという方から、すでにお仕事でラッピングをしているという方まで、レベルや目的に応じた細かなクラスラインナップで、長く愛され続けています。 今回は、受講生の荒津内さんにインタビューさせていただきました! シモジマアプリを見てラッピング講習会を知ったという荒津内さん。最初は「難しいのではないか」、「上手にできるのかしら」と不安な気持ちを持っていたそう。でも、実際に講習会に参加してみたら、その気持ちががらりと変わったようです。

きっかけはシモジマパッケージプラザのアプリインストール

スタッフ ラッピング講習会を受講しようと思ったきっかけを教えて下さい。 荒津内さん 以前からシモジマの店舗で包装紙やリボンを購入していました。アプリを使用するようになってから、アプリの中でラッピング講習会を紹介しているのを見つけたんです。 やっぱりきれいな包み方で、そしてよりギフトが引き立つ百貨店の品物のような素敵なラッピングができたら、贈り物をしたときに相手の方がさらに喜んでくれんじゃないかって思ったんです。 この際きちんとラッピングを習ってみたいと思って申し込みをしてみました。

自信を持って「私が作ったのよ」と言えるように

スタッフ ラッピング講習会を受講してみて良かった点とその後の変化を教えてください。 荒津内さん 正直、申し込みはしたものの、最初は自信がなかったんですよ。 きっと難しい紙の配置や配分があって、ずれてしまって台無しの仕上がりになってしまうのではないか、そう思っていました。 でも、実際に講習会に参加してみたら、とっても丁寧で分かりやすく、ゆっくりと進行してくれたのでじっくりと理解できました。 一つ一つのコツを具体的に教えてくださって、平面の包装紙が少しずつ立体になって、きれいに仕上がっていく様はワクワクしました。 リボンも形が整って、すごく美しく、申し分ない出来映え!自信を持って、「私が作ったのよ!」って言えるようになりました。

ラッピング講習会は新しい発見に満ちている

スタッフ 受講を検討している人にメッセージをお願いします。 荒津内さん シモジマのラッピング講習会には水引などの日本文化もあって、新しい発見に満ちています。 知識が増えていくのって楽しい! ことわざで、「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」なんていいますが、「知るは一時の恥、知らぬは一生の損」だと感じます。