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極薄ポリ袋の種類と用途
シモジマオンラインスタッフ
2023/09/21 15:03

極薄ポリ袋の種類と用途

極薄ポリ袋は、お惣菜などの食品のお持ち帰りや、小物の小分けに便利なポリ袋です。極薄ポリ袋は200枚入りからと、大容量で使い捨てなのが特徴。0.007mm厚から0.009mm厚でサイズも豊富にそろっているので、用途に合わせて使い分けていただくのがポイントです。

極薄ポリ袋とは?

主にスーパーやデパ地下などでお持ち帰り用や、厨房での食材の仕分けや下ごしらえに使用されます。HDPE(高密度ポリエチレン)素材の半透明な袋で、薄口でも引っ張りに対する強さが特徴です。極薄ポリ袋は軽くて持ち運びに便利な特徴のほかにも、開封性の良さ、紐付きなど形状の違い、食品衛生法規格基準適合商品であるかなど、商品により様々な特徴があります。 極薄ポリ袋カテゴリはこちら

極薄ポリ袋の種類

極薄ポリ袋には、様々な包装形態があります。主な3つの種類の包装形態を紹介します。

袋入タイプ

フックなどに吊り下げることのできる紐付きタイプとひもなしタイプの2種類があります。薄く作業スペースをとらないのが特徴です。主なサイズは9号(幅150×高250mm)から15号(幅300×高450mm)です。

ボックスタイプ

ボックスティッシュのように1枚ずつ取り出すことが出来るので、衛生的で作業性に優れているのが特徴です。

ロールタイプ

ミシン目がついており、手で切って使用します。大容量なので、たっぷり使用できます。
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極薄ポリ袋の用途

極薄ポリ袋で最も一般的に使用されているサイズは11号(幅200×高300mm)と12号(幅230×高340mm)です。主にどのようなシーンで使用されているのかご紹介します。

お総菜や生鮮食品を分けるのに

お惣菜やパンなどを簡単に汚れなどから保護することが出来ます。軽量なので持ち帰りも楽々です。食品対応の袋もあるのでぜひチェックしてみてください。

ご家庭のキッチン周りにおすすめ

生ごみや家庭ごみの一時的なゴミ袋として。大容量で、使い捨てなので手軽に使用することが出来ます。食品対応の袋なら、食材の漬けこみや、片栗粉をまぶすのにも使用可能です。

こんな使用用途も

簡易的な手袋として、ペットシーツやおむつを入れて捨てるための袋として、ペットボトルや折り畳み傘をいれてカバンが濡れないように、など手軽に様々な用途で使用できます。 極薄ポリ袋カテゴリはこちら

極薄ポリ袋についてのまとめ

様々なシチュエーションでお使いいただける極薄ポリ袋について紹介してきました。薄手ですが大容量で様々なシーンで使用できる、使い勝手の良い商品です。 ぜひこの記事を参考に極薄ポリ袋に注目してみてください。 極薄ポリ袋カテゴリはこちら

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